前衆議院議員の古屋範子先生より、世界の子どもたちの命と国際貢献に関する寄稿をいただきました。 感染症の脅威にさらされる子どもたちを救うことは、決して他人事ではありません。物価高や厳しい財政状況など、国内でも課題が山積する今、なぜ世界の子どもたちへの支援が必要なのか。次代を担う命を守ることは、巡り巡って私たちの未来を支えることにもつながります。「命の重さに差をつけてはいけない」と訴える古屋先生の視点から、地球全体で次世代を育む意義を考えます。

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